メディアプロデュースを取り巻く学術的な基礎となる枠組みを提示するとともに、第一線でメディアプロデュースに携わる執筆陣により実践世界を提示する。メディアを内側、外側から鋭く見つめた好著。
第1章 メディアプロデュースのためのメディアリテラシー第2章 映像とメディア表現第3章 デジタル社会のメディアプロデュースの可能性第4章 広告とメディアプロデュース第5章 ネットコミュニティのプロデュース第6章 ドキュメンタリーの現場第7章 CMをつくる第8章 音楽を作る仕事第9章 出版物をつくる第10章 ルポルタージュの力第11章 アニメーションをつくる