学びをささえる出版社

SPSSにおける分散分析の手順 改訂版 

遠藤健治
ISBN 978-4-89384-880-2
A5判
163ページ
2002/10/10 刊行
定価 ¥ 1,600+税

実験研究及び調査研究において不可欠のデータ解析方法であり、研究計画そのものといえる分散分析に関し、本書はSPSSを用いて分散分析を行う際の手順を図表を多数収録し、きわめて簡明に解説。(2002年10月刊行)

目次

1.分散分析を行う前に
2.独立1要因の一元配置の場合
3.対応のある一元配置の場合
4.独立2要因の二元配置の場合
5.1要因が独立、1要因に対応ある二元配置の場合
6.2要因とも対応のある二元配置の場合
7.独立3要因の三元配置の場合
8.2要因が独立、1要因に対応のある三元配置の場合
9.1要因が独立、2要因に対応ある三元配置の場合
10.3要因とも対応のある三元配置の場合